愛欲の罠-innovation-レビュー 感想

愛欲の罠-innovation-レビュー4 裏恋愛術

愛欲の罠-innovation-レビュー4 裏恋愛術

 

全ての女性を落せるノウハウというのはありません。

 

 

何故なら、世の中には色んな女性がいるからです。

 

 

 

ですので、一貫したノウハウでは
特定の女性しか落せないので

 

 

この章では、女性をタイプ別に分けて
タイプ別に攻略していく方法が書かれています。

 

 

 

そして、裏恋愛術と書いているぐらいですので
正攻法ではなく、心理学を用いたテクニック等も書かれています。

 

 

 

心理学のテクニックというのは、
個人的にはあんまり推奨していません。

 

 

何故なら本当に使えるテクニックなのか
どうか分からないものが多いからです。

 

 

 

例えば、今
心理学の理論等を詳しく解説した商材も
あるみたいですが、

 

 

 

ノウハウの軸が、
女を落すことじゃなくて知識を得ること
になってしまっているものが多いです。

 

 

 

それを踏まえた上で
以下をご覧下さい。

 

 

商材の一部引用

 

 

 

ここからお伝えすることは、
口説く流れではなく心理を追及していきます。

 

 

 

これまで、多くの心理本を読みあさり、
試して本当に効果のあるもの。

 

 

また、数多くの女性との経験で作ってきた女性が引かれる男の特徴、
女性を短期間で落とす方法、悪徳商法で使われている手口など
必要なことだけをご紹介していきます。

 

 

 

基本的な内容は全てとばします。

 

 

そのような内容を優良にしているものもありますが、
¥1,000 も出せば心理学の本に普通に書いてあります。

 

 

 

高いお金を出して買うようなものではありません。

 

 

ここからお伝えするのは、書店で学べる
心理テクニックを実践でどうやって使うかということです。

 

 

 

また、普通に生活をしていても
知ることが難しい情報を知ってもらうことです。

 

 

 

本編の軸は、女性の心を強制的に
引き付けて短期間で女を落とすための方法です。

 

 

テーマは何が何でも好きな女性を落としたい。

 

 

 

そんな目的のためにお伝えしていきますので、
同意できないという内容・極悪な内容も含まれていると思います。

 

 

 

でも、人の想いを動かすのはそれぐらいしないと、
難しい場合があるということを前提に、
本意ではない部分もお伝えしておりますのでご了承ください。

 

 

 

 

内容を読んだ感想なんですが、
ここに書いてあるテクニックを悪用しているのが

 

 

世の中のヒモと言われる
女性にお金を貢がしている男達です。

 

 

これ全部出来るとヒモできます。

 

 

ですので、強く相手を依存させるノウハウも含まれており
使い方を間違えると女性を傷つけてしまうテクニックもあるということです。

 

 

 

女性を傷つけてしまう理由も
書かれていますのでその辺も
しっかりと読んで頂きたいと思いました。

 

 

 

個人的な意見ですが、
この章こそが、愛欲の罠と言われる由縁だと思います。

 

 

 

女性の感情を揺さぶり短時間で口説くテクニック

 

女性のタイプごとの攻略法(S女タイプ、M女タイプ、モテるタイプ、魔性タイプ、独占欲が強いタイプ、純愛欲が強いタイプなど)

 

悪徳商法でも使われている相手をコントロールする恋愛術

 

 

 

など、愛欲の罠と呼ばれるにふさわしい内容になっています。

 

 

では、まず

 

 

心理を知る上で意識しなければならないこと(P.7〜14)

 

 

序盤から、
とても大切なことが書かれています。

 

 

恋愛の基本中の基本であり、
一番大切なこと、

 

 

それは、

 

 

自分の感情をコントロールする

 

 

ということです。

 

 

仕方のないことではあるのですが
恋愛経験の浅い方ほど、自分の感情に
振り回されています。

 

 

 

どれだけ論理的思考を持っていたとしても
これは絶対です。

 

 

自分の感情に振り回されなくなれるのは
過去に振り回されてきたという過去があるからなんですね。

 

 

そして、経験をすることで
そこから学習をし、自分の感情を抑えれるようになります。

 

 

最初から、感情に振り回されない人間というのは
ある意味機会と同じです。

 

 

感情がないとのと同じなんです。

 

 

ですから、この章に書かれているテクニックを
使いこなせるようになりたいのでしたら、まずは
この項目に書かれていることを理解しなければいけません。

 

 

 

女性の脳みそを混乱させ感情を揺さぶるアプローチ法(P.15〜21)

 

 

 

ここも、恋愛ができる男でなければ
伝えることができない内容です。

 

 

市販の恋愛書籍では絶対書かれていない
ということが断言できます。

 

 

たとえ、モテる男性の書籍であったとしてもです。

 

 

モテることと、モテ方を
伝えることは違います。

 

 

小次郎さんと森下さんのすごいところは
モテるところではありません。

 

 

その方法を、ノウハウとして
伝える能力があることなんです。

 

 

 

で、経験上のお話になりますが、

 

P.19〜20にかけての会話法ができるようになると
女性の方から話ふってくるようになります。

 

 

「本当は彼女いるんでしょ?」

 

「どうせ、誰にでも言ってるんでしょ?」

 

「本当はモテるくせに」

 

 

上記の言葉を女性から言われたことを想像して、
彼女は自分に興味がなさそうだなと思ってしまう方にとっては
この会話法はあまり魅力的ではないかもしれません。

 

 

 

ただ、実際のところ、効果はすごくあります。

 

 

 

理由ですが、上記の言葉を女の子から言われた時、
僕はだいたいその女の子と関係を持っているからです。

 

 

答えを言うと、上記の言葉というのは
女の子の本音は

 

「あなたに興味があります」

 

です。

 

 

 

女性の感情を揺さぶる方法(P.22〜26)

 

 

女の子が一緒にいて楽しいと思うのはどんな男なのか?

 

女の子が「この人とならエッチをしても良いかな」と思ってしまうのはどんな男なのか?

 

女の子がこの人好きになるかも!と思ってしまうのはどんな男なのか?

 

 

答えは、一緒にいるとドキドキする男です。

 

 

では、女の子をドキドキさせるためには
どうすれば良いのか?

 

 

 

ということがここには書かれています。

 

 

いい人と言われて終わる人は
もといより、

 

 

短時間で口説く時にも
必要になってくる項目です。

 

 

具体的に何をするのかも
書かれているのですが、

 

 

最初の頃は、実践がなかなか難しいと思います。

 

 

ただ、内容の理解だけは
しておいて欲しいです。

 

 

なぜなら、この項目を
使わないと、
口説けない女性も世の中にはいるからです。

 

 

 

Sタイプの女性、Mタイプの女性の口説き方(P.27)

 

 

女性のタイプによって、
接し方を変えていかなければ、
上手く口説けない時があります。

 

 

なぜなら、女性によって
魅力的な男性像というのは違うからです。

 

 

雑誌などを読んでいても
分かりますが、

 

 

ある女性は

 

「優しい男が好き」と言ったり、

 

ある女性は

 

「癒し系の男が好き」と言っていたり

 

ある女性は

 

「グイグイ引っ張ってくれるワイルドな男が好き」と言っていたりしますよね。

 

 

ですから、女性によって接し方を変えていく必要があります。

 

 

そしてこの項目の本質を理解する上で
かならず、

 

 

Sタイプの女性の口説き方、Mタイプの女性の口説き方(P.35)

 

 

こちらの項目とセットで理解してください。

 

 

でなければ、痛い勘違いをします。

 

 

僕は昔本質を理解せず、この項目を
間違って解釈したため、
当時好きだった女性に嫌われた経験があります。

 

 

上記の項目は、
森下遼一さんによる加筆項目ですが

 

 

森下さんはクライアントさんのことを
かなり理解されているんじゃないかなと思いました。

 

 

恋愛が下手だった時に
森下さんと出会っていれば、

 

 

もっと早く、女性に困らない環境を作ることが
出来ていたと思います。

 

 

 

魔性の女の口説き方(P.45)

 

 

魔性の女と言われるタイプの女性は
成功法の口説き方が通用しません。

 

 

ここでは、小次郎さんが実体験として
過去に出会った魔性の女の子を口説けてしまった経験を元に

 

 

魔性の女の子を攻略するための
戦略が書かれています。

 

 

よくある女性の嫉妬心を利用した戦略になるのですが、
利用するタイミングがしっかりと書かれています。

 

 

正直、上手い!

 

 

この一言でした。

 

 

この方法は、キャバクラでも通用します。

 

 

そして、

 

魔性の女とモテる女性の違い(P.52)

 

 

とにかくモテる女性を攻略したいという方は
ここにも目を通してもらうことで、
モテる女性の口説き方をより深く理解できます。

 

 

モテる女性と一言で言っても
魔性と呼ばれる属性の女性もいれば
純粋な女性もいます。

 

 

どちらかというと、
付き合うなら、純粋な女性を
選びたい方が多いとは思いますが、

 

 

その見分け方がきっちりと書かれています。

 

 

魔性系と純愛系の女性とでは
攻略法が全く違ってきますので、
よく見極めて使わないといけません。

 

 

 

ギャップのつくり方(P.62)

 

 

いつもいい人で終わってしまう原因は
ギャップが全くないからです。

 

 

ギャップのつくり方は、
色々な恋愛商材でもお話してくれていますが、

 

 

実際にできている方は
ごく少数ではないかなと思います。

 

 

ギャップを作ることに
苦労していなければ、

 

 

彼女の一人は二人は
いてもおかしくないからです。

 

 

ではなぜ、ギャップを
作り出せないのかというと、

 

 

自分にあったギャップのつくり方が
わからないからではないでしょうか。

 

 

例えば、ギャップの話になると
よく挙げられる例が、不良です。

 

 

見た目が悪そうだからこそ
ちょっとし優しさが、倍以上に見えてしまう。

 

 

というような仕組みになっているため
普通の人よりもギャップが作りやすいです。

 

 

 

では、真面目そうな人は
どうすればギャップが作れるのか?

 

 

この項目にはそこが書かれています。

 

 

また、ギャップの本質についても
的確な解説があります。

 

 

本質を理解することで
いくつものギャップが作れるようになります。

 

 

 

彼氏から略奪する方法(P.77)

 

 

可愛い女性には、だいたい彼氏
もしくは、彼氏に近い存在の男がいます。

 

 

ですので、彼氏の存在を
気にしていたらいつまでたっても
可愛い子を口説けません。

 

 

相手に彼氏にいる場合はどうすれば良いのか?

 

 

王道の攻略法が書かれています。

 

 

略奪愛において
一番手堅くて、失敗しない方法です。

 

 

 

悪徳商法で使われている公開してはいけない恋愛術(P.106〜131)

 

商材内一部引用

 


ここからはある高価な宝石を女性に販売する悪徳な商売をしていたという
知人の力を借りて進めていきたいと思います。

 

悪徳商法と聞くととんでもなく悪いイメージでありますし、
実際に騙す手口というものがたくさんあります。

 

ただ、それを形成している根本的なものは、人の心理を追及しているものであり、
使い方によっては人生の役に立つものなのです。

 

私自身、この話を初めに聞いたときは、
これまでの自分はどう形成されてきたかということを深く知ることになり、
人生自体を変える結果になったのです。

 

 

項目の内容は、

 

■すり替えにより親近感を出すテクニック
■クラッチによる距離の縮め方
■ヒューマニズムにより心のつながりを作る方法
■精神的ストレスを与え、あなたを光の道に見せる方法
■ニードによりあなたの必要性を感じさせる。また相手が必要だと伝える。
■疑似カウンセラーになりあなた無しでは生きていけなくさせる方法
■ABCの法則によりあなたの印象をありえないほどアップさせる方法
■女性の信用を一瞬で勝ち取る断定会話法
■繰り返し納得させることによりマインドコントロールする方法

 

 

というような感じになっておりますが、
ここで書かれている内容は、
世間で言われるマインドコントロールといわれる方法になります。

 

 

 

悪用すれば、女性を依存させることができますが、
その代わり、途中で裏切れば、女性は人間不信になります。

 

 

ただ、悪用するの仕方などは
書いておらず、良心が少しでもある方は
悪用はできないと思います。

 

 

本当の意味で女性を自分のもの
是が非でもしたいという方はここに書かれている
テクニックを参考にされると良いです。

 

 

ただ、あまりにも
恋愛経験が少ない方は

 

 

このテクニック達の効果が出る関係にはなっていないことが
多いので、まずは経験を積んでください。

 

 

 

女性を自分色に染めていく方法(P.135)

 

 

森下遼一さんのノウハウになりますが、
こちらも依存させる方法になります。

 

 

上記との違いは、
性的に依存させていく方法になります。

 

 

男なら、ほとんどの方が

 

「あの子をド変態にしたい」

 

という願望があるのではないかなと思います。

 

 

そんな方にとって、うってつけの内容になっています。

 

 

 

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